新宿 美容皮膚科369clinic【通い続けたい美容クリニックを目指して】

美容皮膚科 369clinic

今年もボードの季節になりました!昨年から釣りも始めたので、ボードのあとに釣りもしています。温暖化のためか?海水も温かく、4月の末には気持ちよく海に入れました。

 

仕事では普段アンチエイジングという言葉を身近に使用していますが、紫外線に当たらない事がアンチエイジングではないと実感します。

海スポーツは、

○運動になる。

○自然の力を直に体感できてパワーをもらえる。

○癒される。

○リラックスして副交感神経優位になる。

○ご飯が美味しくなる。

○体に良い食材を手に入れられる。(ワカメなど。密猟はしていません)

など、私見ですがメンタルヘルスケアにもアンチエイジングにもなると考えています。

 

とはいえ、年齢的な変化に加えて潮と紫外線のダメージは相当なもので。以前よりは自分のケアを多くするようになりましたが、マイナス進行のスピードが早く、いろいろ追いつきません。。。最近思うことはこれからが本当のアンチエイジングの適齢期かな、と。顔と体だけではなく心のケアも含めてです。

シミ、シワ、ゼロを目指すより、「美味しいね」とご飯が食べられることを第一に考えるアンチエイジングです。

悲しいかな、いえ、あくまでも前向きな転換期を迎えております。

 

昭和大学形成外科の同期で美容外科医の友人と、「眼瞼下垂気になってきて。目が開きにくい。」など話をするようになりました。

美容皮膚科で対応できる事とできない事がありますが、瞼を開ける筋肉の構造の変化による眼瞼下垂は美容皮膚科では対応できず、手術が必要になります。できるだけメスは入れたくないのですが、メス入れないと改善できないこともあります。見た目というよりは生活に支障が出るので、急がずに、いつか手術をするでしょう。

一方で、皮膚や眼輪筋の緩みや筋肉の硬化による瞼のたるみやシワの治療や予防は、当院でも可能なのでご相談ください。

「私の瞼の悩みは手術しないでも治せるの?手術しないと治せないの?」

というご相談もお待ちしております。

手術は傷が残るもの、効果が永久ではないもの、術者によって結果や傷跡に大きく差が出るもの、という事を念頭に。

 

◎お知らせ◎

5月と6月は、瞼の引き締めとリフトアップをするデンシティアイや、目を開きやすくするボツリヌストキシン治療のキャンペーンをしています。上瞼のたるみだけでなく、たるみクマに目周りハイフ、重たい瞼やクマに脂肪溶解注射、目周りのシワや脱脂後の凹みなどにバイオリジェンやネオファウンドなども適応のある方にはご案内しております。

お気軽にたるみ専門外来やLINEカウンセリングなどでご相談ください。

 

また、お陰様で当院は6周年を迎えました。感謝の『6周年記念キャンペーン』開催中です!〈詳細はお知らせ欄をご覧ください〉

美容は定期ケアが大事です。

『通い続けたい美容クリニックを目指して』

今後も末永いお付き合いをどうぞよろしくお願いいたします。

 

東京 新宿 美容皮膚科 369clinic 院長

美容皮膚科369clinic

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